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★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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Zショーティー スターターセット 923形 ドクターイエロー(T4編成)
極小サイズの鉄道模型、Zショーティーを始める為に必要なアイテムが全て封入された、大変お得なセットです。
¥9,4055%off 詳細はコチラから
車両は2025年1月の検測を最後に惜しまれつつ引退した923形ドクターイエロー(T4編成)です。
コントローラーは電池を入れてご使用ください。 -
Nゲージスターターセット E353系「あずさ かいじ」
平成29年(2017)12月より営業運転を開始したE353系は、従来「あずさ」「かいじ」などで活躍していたE257系、E351系の後継車両です。
¥22,90715%off 詳細はコチラから
空気ばね式車体傾斜装置を採用し、E351系と同等の曲線通過性能を備えているのが大きな特徴です。
アルパインホワイトの車体にあずさバイオレットの帯を纏った、スピード感あふれる、シンプルで力強いデザインは、まさに次世代の特急形電車を象徴しています。
現在「スーパーあずさ」「あずさ」「かいじ」にて活躍中です。 -
Nゲージスターターセット 223系2000番台 新快速
223系の決定版として、平成11年(1999)に登場した2000番台は、製造コストの削減を図った仕様で、車両製造メーカーによる形態の違いや製造時期による違いなども見られ、形態バリエーションに富んだ車両です。
¥22,25315%off 詳細はコチラから
平成25年(2013)以降、ホーム上からの乗客転落防止対策で先頭車間転落防止ホロが取り付けられ、編成上のアクセントになっています。
JR神戸線やJR京都線、JR琵琶湖線の新快速 快速などで活躍しています。
225系との併結運転など、実車同様に様々な編成バリエーションをお楽しみいただけます。
★おすすめの鉄道車両
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EH10-26 量産機 吹田第二機関区
東海道本線の貨物列車は電化の進展とともに電気機関車が主役となりつつありましたが、米原までの電化区間延伸に際して1200t牽引列車の関ケ原越えに従来型機関車の単機牽引では性能面から不十分と判断した国鉄では、従来型EF15を基に8軸に動軸数を増加したEH10の開発を進めました。
¥19,63515%off 詳細はコチラから
全長22m余の長大な車体は有効長の兼ね合いから先台車が省略され、曲線通過性能を考慮して動軸数4軸の車体を2つ連結した構造が採用されました。
側面に乗務員扉を配した非貫通型箱型車体は後の国鉄電気機関車の標準形態となり、パンタグラフは各車に1基ずつ設置されました。
MT43形電動機8基による定格出力は2600kWを誇り、総重量116tの巨体と、漆黒に黄色帯を巻いたスタイルから「マンモス」のニックネームでファンの間で親しまれました。
1954年に試作機が4台登場した後、パンタグラフ設置位置の変更や各部の軽量化などが行われた量産機が1957年までに60台、合計64台が東海道・山陽本線の岡山以東で活躍しました。
高速コンテナ列車の牽引に適さないことや、他のF級機関車との重連が困難なことから後継のEF66の投入に従い第一線から退き、地方線区への転用も困難なことから最終的に1981年までに全機引退しました。 -
ED16
ED16は、昭和6年(1931)国鉄以前の鉄道省の時代に輸入電気機関車が主流だった頃、国産の省形中形標準機として18両が製造され、登場時は中央線の笹子トンネルや上越線の清水トンネルなどの山岳電化線で活躍しました。
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戦後は青梅線 五日市線 南武線(立川機関区)と阪和線(鳳機関区)に配置されていましたが、昭和40年(1965)頃に全18機が立川機関区に集結し、奥多摩と京浜工業地帯とを結ぶ石灰石輸送の専用列車に運用されるようになりました。
当時の青梅線の線路等級が低かったことから、軸重が比較的軽い本形式が長きにわたって運用され、昭和58年(1983)の「さよなら運転」で幕を閉じた名旧形機関車です。 -
EF81 カシオペア色
EF81は、3種類の電化区間を持つ日本海縦貫線を通し運転可能な交直両用機関車として昭和43年(1968)に登場しました。
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旅客 貨物のどちらも牽引できる性能を持ち、令和となった現在でも一部の車両が活躍しています。
平成11年(1999)に寝台特急「カシオペア」の運転開始に合わせて79 89 92号機の3両がカシオペア色に塗装変更され、その後99号機にも同様の塗装変更がなされました。
「カシオペア」のみならず「北斗星」や「エルム」「夢空間」などの牽引機としても運転され、平成22年(2010)6月に後任となるEF510が登場するまで活躍を続けました。 -
EF210-0形(桃太郎ラッピング)
EF210形は1996年に試作車が登場、以来JR貨物の主力として活躍する直流電気機関車です
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0番代は1998年に登場したEF210形初の量産グループで18両が製造、全車両が岡山機関区への配置となりました
最初に配置のされた岡山地区にゆかりのある「ECO-POWER 桃太郎」の愛称が公募により命名されました
2019年より青地に白帯の塗装へと変更がされ、さらに2020年からは車体側面に「桃太郎」のキャラクターをラッピングしました
電車の種類別で探す
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























