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★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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Nゲージスターターセット 315系3000番台
315系はJR化前後に製造された211系などを置き換えるために誕生したJR東海の通勤形車両で、同社次世代ブランド「N-QUALIS(エヌクオリス)」を採用した最初の形式です。
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令和4年(2022)3月より中央本線(名古屋-中津川間)にて0番台8両貫通編成が運用開始しました。
その後登場した3000番台は4両編成のグループとして令和5年(2023)6月から関西本線(名古屋- 亀山間)、令和6年(2024)年3月より武豊線、東海道本線(大府 -大垣間)、同6月より東海道本線静岡地区でそれぞれ営業運転を開始し、活躍の場を広げています。
3000番台は315系4両編成によるワンマン運転を見据え、車側カメラを装備しており、今後も増備が計画されています。
★おすすめの鉄道車両
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名古屋臨海鉄道 ND552形ディーゼル機関車(15号機)
名古屋臨海鉄道は名古屋臨海工業地帯の拡大に伴う貨物輸送量の増加に対応するため1965年に開業した臨海鉄道です
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東海道本線笠寺駅と東港駅を結ぶ東港線、東港駅と名古屋南港駅を結ぶ南港線が新設されたほか、戦前より存在した名鉄築港線に接続する貨物線が名古屋臨海鉄道に移管のうえ、昭和町線 汐見町線 東築線となりました
現在は東港線 南港線がコンテナ輸送と石灰石輸送を中心に使用されているほか、東築線は新車搬入などの際に不定期で使用されています
昭和町線 汐見町線は主に化成品や石油類の貨物輸送に使用されましたが輸送の終了により現在は休止路線となっています
ND552形は開業時に登場した機関車で、自社発注車と元国鉄DD13形の譲受車両が存在します
3号機は自社発注機ながら後年車体などがDD13形のものと交換されておりヘッドライトが2灯になるなど国鉄DD13形後期型と同じ外観となっていました
3号機は東港駅を中心とした名古屋臨海鉄道の各路線の他、名古屋貨物ターミナル駅での入換作業に使用されました
15号機は元国鉄DD13形を譲受した車両で、3号機などとともに名古屋貨物ターミナル駅での入換に使用され、HD300形導入後も2022年まで使用されました -
DD51 1000 後藤総合車両所重連セット
DD51形ディーゼル機関車は、幹線の無煙化推進を目的として、国鉄が1962(昭和37)年から1978(昭和53)年にかけて製造したディーゼル機関車です。
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モデルとなった車両は後藤総合車両所に所属する1179号機と1186号機です。
かつては寝台特急「出雲」や「トワイライトエクスプレス」などの牽引機として活躍しましたが、現在は臨時列車の牽引や入替作業に従事しています。 -
DD51-1000形(JR西日本仕様 クーラー搭載車)
DD51形は国鉄時代に全国各地の非電化路線で活躍したディーゼル機関車で貨物列車から普通客車列車、寝台特急まで幅広く活躍しました
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JR西日本に継承された車両は、客車列車の廃止により活躍の場を減らしつつも、工臨や工場入出場車両のけん引用として一部が現在でも活躍を続けています
通常JRに継承されたDD51形の無線アンテナはキャブ前面または屋根上の1カ所のみに搭載されますが、JR西日本所属は多くがキャブの前後2カ所に搭載しているのが特徴です
2020年代に入り冷房装置を搭載し、キャブの片側側面窓が埋められダクトが追加された外観となっています -
DD51-800形(JR貨物更新車)
DD51形はC57形などの幹線用蒸気機関車を置き換える本線用ディーゼル機関車として1962年に登場し、四国を除く全国の非電化区間で活躍しました
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同形は重連総括制御や蒸気暖房装置の有無によって番代が分かれておりこのうち貨物用としてSG非搭載で登場した800番代は多くが国鉄民営化の際にJR貨物に継承されました
愛知機関区は同形最後の定期運用を2021年3月まで受け持っており、配置車両の多くは800番代でした
JR貨物のDD51形は2000年代に入り更新工事を行ったものが存在しましたが更新工事施工車は当初は青色をベースとした塗装でした
2004年以降に更新工事を行った車両は赤色をベースとした新更新色となり青色で塗装された更新車も2010年頃までに順次新更新色に変更されました
愛知機関区のDD51形は関西本線を中心に使用され、冬季に編成の長くなる石油輸送貨物列車や紀勢本線で運行された貨物列車では重連運用も存在し様々なDD51形の組み合わせが見られました -
DD51 500 前期 耐寒形
DD51は昭和37年(1962)から製造され、四国を除く全国各地で見られた国鉄を代表するディーゼル機関車です。
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このうち500番台は重連総括制御が可能な構造で製造されました。
第7-11次車(501-592号機)は単弁の総括ブレーキ制御を行える機能を備えておらず「半重連形」として区分され、中でも昭和40-41年(1965-66)に製造された7-9次車は、2枚開きの前面点検扉や傾斜付ストレート形状のステップ、ブレーキ装置のない中間台車、容量4,500リットルの燃料タンクが特徴です。
北海道の他にも東北 新潟地区や山陰地区でも活躍しました。
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























