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★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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ベーシックセットSD トワイライトエクスプレス
扱いやすいファイントラックの線路で枕木がコンクリート製を再現したPCレールを採用します。
¥18,70015%off 詳細はコチラから
線路配置は楕円のレールパターンAとなります。
パワーユニットはN600の緑色バージョンを採用します。
車輛は人気のあるトワイライトエクスプレスの専用機関車EF81形と客車2両が付属します。
パッケージは小型パッケージとなります。 -
Nゲージスターターセット EF210コンテナ列車
東海道本線 山陽本線を中心に活躍する貨物用機関車の主力であるEF210-300を牽引機に、40フィート海上コンテナを積載したコンテナ貨車を連結した編成をお楽しみいただけるコンテナ列車セットが登場です。
¥20,00915%off 詳細はコチラから
EF210-300は側面の黄帯や桃太郎のキャラクターデザインが特徴の機関車で、100番台と比べ大容量の緩衝器付連結器が装備され、100番台より車体長が400mm長いためスカート周囲の形状が異なっているのが特徴です。
またコキ107コンテナ貨車に積載されるONE(Ocean Network Express)の40フィート ハイキューブコンテナは側面に描かれた大きな「ONE」のロゴが特徴で、コンテナ貨物列車の大きなアクセントとなる存在です。 -
Nゲージスターターセット787系 アラウンド ザ 九州
787系4両とエンドレス基本セットマスター1(品番:20-852)を組み合わせた特別パッケージのスターターセットとなります。
¥24,77715%off 詳細はコチラから
★おすすめの鉄道車両
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キハ183-6000系ディーゼルカー(お座敷車)セット(3両)
キハ183系は、北海道で老朽化していたキハ82系の後継車として1979年に登場した特急形ディーゼルカーです
¥13,74415%off 詳細はコチラから
1986年から製造されたキハ183系500番代は、貫通形先頭車に連続窓風の側面窓、機関の出力向上など大幅なモデルチェンジが行われ、JR化後にはさらに機関出力が向上した550番代が登場します
お座敷車両の速度向上による所要時間の短縮と特急車両への連結を考慮するため、キハ183系500 550番代車をお座敷車両に改造して充当することになり、キハ183-1507 キハ183-1557 キハ182-514の3両が1999年に改造され6000番代が誕生しました
外観は赤系ベースに灰色と金色の塗装が施され、お座敷となった車内には掘りごたつ構造の座卓と座椅子が配置され、定期列車連結時には通路ができるようにもなっていました
3両編成単独による臨時運用の他、定期の特急列車に1から3両単位で連結されての運用で道内はもとより、青函区間を機関車に先導されながら本州の青森 弘前にも足跡を残しました -
小湊鐵道キハ200形 中期型 (限定品 無塗装仕様)
千葉の里山を元気に走る、どこか懐かしい気動車 キハ200形がお客様の熱い要望に応え、無塗装仕様の限定版キットで登場です。
¥8,800 詳細はコチラから
お好きな塗料や加工を施しお楽しみいただけます。
1/80スケールにて台車やエンジン、ラジエーター等はパーツ単品で見ても見応え充分に造形。
運転席/車内のつり革に至るまで精密に徹底再現しました。前期型・中期型の大きな違いであるドアの形状も再現しています。
簡単に動力化もできる機構や遊びの幅が広くなるギミックも盛り込み、1両から複数車両でも楽しめるキットに仕上がりました。 -
JR九州キハ200形(552+1552 大分車)2両編成セット(動力付き)
JR九州キハ200形は1991年に登場した近郊型気動車です。
¥15,70815%off 詳細はコチラから
筑豊本線 篠栗線の快速列車に投入され、その車体色から「赤い快速」の愛称で活躍しました。
500 1500番代は、1997年に香椎線向けに製造された車両で、ワンマン運転に対応しています。
都市近郊の通勤通学路線での運用に適したオールロングシートで当初はトイレも設置されていませんでしたが2003年の鹿児島地区への転属に際し、トイレの設置と赤色から黄色への塗色変更を行ないました。
現在は「なのはな」の愛称とともに指宿枕崎線で活躍しています。
2014年には座席が転換クロスシートからオールロングシートに改造された編成が登場し、車両番号が元番号に550を足したものに変更されました。 -
JR北海道キハ141形/142形 キハ143形
JR北海道キハ141形/142形は札幌都市圏の輸送力増強を目的として、余剰となっていた50系客車(オハフ51形)を気動車化改造した車両です。
¥18,513~15%off 詳細はコチラから
1990年に札沼線(学園都市線)に投入されました。
投入当初は車体上部のグリーン帯が特徴的な旧北海道色でしたが、1994年頃から順次キハ143形と同様の帯色に変更されました。
2012年の札沼線(桑園-北海道医療大学間)電化に伴いキハ141形/142形は引退し、一部車両はミャンマー国鉄に譲渡されました。
キハ143形は駆動システムをキハ150形と同等にしたキハ141形/142形の性能強化車両で、1994年に50系客車から改造され登場しました。
同時期に改造されたキサハ144形を中間に組込こんだ3両編成で活躍をし、1995年頃より順次冷房化が行われました。
キハ141形はトイレ付き エンジン1基搭載、キハ142形はトイレ無し エンジン2基搭載で、キハ143形は100番台がトイレ無し、150番台はトイレ付きとなっています。 -
GV-E401 GV-E402形ディーゼルカー(秋田色)セット(2両)
GV-E400系はキハ40系などの従来車両を置き換えるために2019年より運用を開始したディーゼルカーです
¥10,09815%off 詳細はコチラから
同系はディーゼルエンジンで発電機を駆動させ、発電機で発電した電気でモーターを駆動させる電気式が採用されました
新潟地区に導入された同系は黄色とピンク、赤のドットをライン上に配した「新潟色」となり、新潟地区の羽越本線、信越本線、米坂線、磐越西線の各線で活躍しています
2020年に秋田地区に導入された同系は青と白のグラデーションラインを配した「秋田色」となり、秋田地区の津軽線、五能線、奥羽本線の各線で活躍しています
GV-E401 GV-E402形はGV-E400形と性能は同等ながら片運転台車で2両固定編成で運転されています
GV-E401 GV-E402形単独運用のほかに、一部列車ではGV-E400形と連結して運用されています
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























