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★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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Nゲージスターターセット E353系「あずさ かいじ」
平成29年(2017)12月より営業運転を開始したE353系は、従来「あずさ」「かいじ」などで活躍していたE257系、E351系の後継車両です。
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空気ばね式車体傾斜装置を採用し、E351系と同等の曲線通過性能を備えているのが大きな特徴です。
アルパインホワイトの車体にあずさバイオレットの帯を纏った、スピード感あふれる、シンプルで力強いデザインは、まさに次世代の特急形電車を象徴しています。
現在「スーパーあずさ」「あずさ」「かいじ」にて活躍中です。 -
ベーシックセットSD HC85系ひだ
車両+パワーユニット+レールが入った鉄道模型入門トータルセットです。このセットで手軽に運転体験をお楽しみいただけます
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Nゲージスターターセット 683系4000番台「サンダーバード」
特急「サンダーバード」で運用される車両のうち、683系4000番台は2009-2011年に製造された9両固定編成のグループです。
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681系 683系0番台とは異なり、両先頭車とも前面貫通扉(クロ683は準備工事)を持つ前頭部やシングルアームパンタグラフを装備した外観が特徴です。
また、安全性の向上のためオフセット衝突対策構造が採用されており、妻面にその違いを見ることができます。
平成27年(2015)にリニューアル工事が行われ、従来のグレーを基調としたデザインから、黒とブルーを基調としたデザインに改められました。
★おすすめの鉄道車両
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681系「サンダーバード」(リニューアル車) 増結編成 3両セット
681系は関西 東海圏と北陸圏を結ぶ特急に使用されていた485系などの後継として、平成4年(1992)に先行試作車が登場したJR西日本初の特急形電車です。
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試作車では貫通9両編成でしたが、量産車では6両編成と3両編成に分けられ、分割 併合が可能となりました。
時代や列車により方向転換や編成組み換えなどが行われ、現在も「サンダーバード」増結用として残存する編成は車掌室の撤去、バリアフリー対応による一部ドアの拡大などの改造やリフレッシュ工事も施工され、683系リニューアル車と同様のカラーリングとなっています。 -
789系1000番台 「カムイ すずらん」 5両セット
JR北海道の789系1000番台は、札幌-旭川間の「カムイ」、札幌-室蘭間の「すずらん」として運用されます。
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「カムイ」の由来はアイヌ語で神格を有する高位の霊的存在から来ています。
高運転台デザインに、785系の都会的なシルバーの印象を受け継ぎ、平成19年(2007)にエル特急「スーパーカムイ」と快速「エアポート」として登場し、従来の781系を置き換えました。
鋭い眼光を放つヘッドライト、5両編成で短いながらも均整のとれた編成の美しさ、着雪防止のためにフルカバーされた床下機器、JR北海道独自の指定席サービス「uシート」などの魅力に加え、現代的なシルバーメタリックのステンレスボディと、鋼製の前頭部の質感の違いなどをKATOならではの技術で再現いたします。 -
国鉄クモハ11/12形 2両セット
17m級の旧型国電がエコノミーキットに登場です。
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国鉄31系電車として製造され、1953年(昭和28年)6月1日に施行された車両形式称号規定改正により、10形系列として呼ばれるようになりました。
車体長17m級3扉ロングシートの電車です。
1959年の車両形式称号規定改正後は片運転台の制御電動車はクモハ11形、両運転台の制御電動車はクモハ12形、制御車はクハ16形と呼ばれています。 -
国鉄クモヤ90形200番台 2両編成セット(動力付き)
クモヤ90形は国鉄工場での改造により製作された牽引車です。
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クモヤ90102-90105および201 202は、モハ72形新製車の末期形からDT20形台車を流用し、新性能牽引車であるクモヤ145形と同等の車体を載せています。
200番台は制御可能な車種が増えたタイプで前面のジャンパ栓受けの数が100番台とは異なっています。
塗装は旧形電車にみられる「ぶどう色2号」に、正面に警戒色の「黄5号」を配しています。
クモヤ90201とクモヤ90202は高槻電車区に所属していた車両です。 -
485-1000系特急電車(こまくさ)セット(5両)
485系1000番代は従来の485系よりも耐寒耐雪を強化した車両で、1976年に登場し、主に東北地方で活躍しました
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クモハ485形1000番代は中間電動車であるモハ485形1000番代を先頭車化改造した車両で、特急「たざわ」短編成化を目的として1986年に登場しました
秋田地区の485系は1997年よりアイボリーにブルーとピンクの帯をまとった塗装へと変更され、特急「かもしか」「こまくさ」で活躍しました
特急「かもしか」は秋田ー青森を結んだ列車で、1997年の秋田新幹線開業に合わせて「こまち」に接続する特急列車として運行を開始しました
2010年、東北新幹線の全線開業に合わせて従来弘前ー八戸間を結んでいた特急「つがる」へと改称される形で485系の特急「かもしか」は廃止となりました
「かもしか」用の編成は485系は同系としては短い3両編成でしたが、多客期には2編成を繋げた6両編成でも活躍しました
特急「こまくさ」は山形ー新庄 秋田を結んだ列車で、1992年の山形新幹線開業に合わせて「つばさ」に接続する特急列車として運行を開始しました
山形新幹線新庄延伸に伴う工事のため、1999年3月に新庄ー秋田 八郎潟間の快速列車へと格下げとなり、485系による特急列車としての運行を終了しました
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























