- ホーム
- 鉄道車両・オプションTOP
鉄道車両・オプションパーツを探す
★初めてでも安心!おすすめの入門セット
-
Nゲージスターターセット E233系3000番台 東海道線 上野東京ライン
首都圏では圧倒的な存在を示すE233系グループの中で、北は東北線 高崎線から、南は東海道線 伊東線まで足を伸ばし、関東全域で活躍しているのがE233系3000番台です。
¥21,87915%off 詳細はコチラから
首都圏の大動脈を結ぶ主力の近郊形電車で、E233系どうしまたはE231系と併結して最長15両編成での運転が行われています。
同じ路線で活躍するE231系や、E259系 E261系 E257系などの特急列車とも合わせて、様々な列車が往来し賑わう上野東京ラインの雰囲気をお楽しみいただけます。 -
Nゲージスターターセット 223系2000番台 新快速
223系の決定版として、平成11年(1999)に登場した2000番台は、製造コストの削減を図った仕様で、車両製造メーカーによる形態の違いや製造時期による違いなども見られ、形態バリエーションに富んだ車両です。
¥22,25315%off 詳細はコチラから
平成25年(2013)以降、ホーム上からの乗客転落防止対策で先頭車間転落防止ホロが取り付けられ、編成上のアクセントになっています。
JR神戸線やJR京都線、JR琵琶湖線の新快速 快速などで活躍しています。
225系との併結運転など、実車同様に様々な編成バリエーションをお楽しみいただけます。 -
Nゲージスターターセット EF210コンテナ列車
東海道本線 山陽本線を中心に活躍する貨物用機関車の主力であるEF210-300を牽引機に、40フィート海上コンテナを積載したコンテナ貨車を連結した編成をお楽しみいただけるコンテナ列車セットが登場です。
¥20,00915%off 詳細はコチラから
EF210-300は側面の黄帯や桃太郎のキャラクターデザインが特徴の機関車で、100番台と比べ大容量の緩衝器付連結器が装備され、100番台より車体長が400mm長いためスカート周囲の形状が異なっているのが特徴です。
またコキ107コンテナ貨車に積載されるONE(Ocean Network Express)の40フィート ハイキューブコンテナは側面に描かれた大きな「ONE」のロゴが特徴で、コンテナ貨物列車の大きなアクセントとなる存在です。
★おすすめの鉄道車両
-
E6系秋田新幹線(こまち) 基本&増結セット
2013年に登場したE6系は、東北新幹線区間ではE5系との併結運転により2022年現在最高速度320Km/hでの運転を行っています
¥11,874~15%off 詳細はコチラから
近年では手荷物の大型化を考慮し車内に手荷物置き場が設置されたため一部の窓が塞がれています -
E6系新幹線「こまち」 基本&増結セット
E6系は秋田新幹線向けの新形車両として平成25年(2013)3月に営業運転を開始しました。
¥10,846~15%off 詳細はコチラから
東京-盛岡ではE5系/H5系新幹線と併結し国内営業最高速度320km/hでの運転が行われています。
近年、大形の荷物を携行する外国人旅行者の増加に伴い、平成30年(2018)2月-8月頃にかけて大形荷物置き場を設置する改造が施され、13、15、17号車の一部の窓が埋められました。
さらにその後、12・14・16号車にも同様の工事が施され、11号車(グリーン車)を除く全車に設置工事が波及しました。 -
山陽新幹線0系 R31編成(2003年) 「こだま」6両セット
1964年に東海道新幹線の開業に伴って製造されたのが0系です。
¥28,98515%off 詳細はコチラから
1976年に登場したグループまでは側面窓の大きな「大窓車」と呼ばれるグループで、以降の増備は1000番代 2000番代の「小窓車」に移行し、1986年までに総合計3216両が製造されました。
食堂車、ビュッフェ車、2両のグリーン車を組み込んだ「ひかり」用16両編成は最盛期には合計99編成が存在しましたが、1985年以降は後継の100系や300系の増備に伴って「こだま」用編成への組換えや廃車が進行し、1999年には16両編成が消滅しました。
国鉄末期には小倉-博多間を短編成化した「こだま」で高頻度運転する試みが行われて好評を博しました。
これに伴い国鉄分割民営化後に6両の「R編成」が多数組成され、山陽新幹線の「こだま」「ウエストひかり」で活躍しました。
「ウエストひかり」用編成を中心にシートピッチ拡大、2+2列化などさまざまなアコモデーションの改善が行われ、施工済の編成は車体帯下部に細い帯を追加した塗装に変更されて識別されました。
1995年以降は検査体制の合理化を目的として車体地色がアイボリーから100系以降と同様の白色に変更されてイメージが若干変化したほか、騒音対策としてパンタグラフ脇への遮音板の設置、下り方先頭車21形の海側屋根肩のルーバーが縦型から横型へ変更されるなどの改良が加えられ、後輩に混ざって活躍を続けました。
アコモデーション未改良車を中心に引退が進み、2003年10月には最後の原型塗分け車となった「R31編成」が引退し、2008年のリバイバル塗装まで国鉄由来の塗り分けをまとった0系の系譜は途絶えることになりました。
電車の種類別で探す
-
入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
-
新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
-
電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
-
電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
-
電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
-
蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
-
電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
-
ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
-
気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
-
客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
-
貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























