- ホーム
- 鉄道車両・オプションTOP
鉄道車両・オプションパーツを探す
★初めてでも安心!おすすめの入門セット
-
スターターセット D51 SL列車
Nゲージをこれからはじめる方におすすめの、Nゲージスターターセット・スペシャル D51 SL列車をリニューアルいたします。
¥23,18815%off 詳細はコチラから
蒸気機関車D51をコアレスモーター搭載の現行製品とし、客車も現役当時をイメージした組み合わせに変更します。 -
Nゲージスターターセット 223系2000番台 新快速
223系の決定版として、平成11年(1999)に登場した2000番台は、製造コストの削減を図った仕様で、車両製造メーカーによる形態の違いや製造時期による違いなども見られ、形態バリエーションに富んだ車両です。
¥22,25315%off 詳細はコチラから
平成25年(2013)以降、ホーム上からの乗客転落防止対策で先頭車間転落防止ホロが取り付けられ、編成上のアクセントになっています。
JR神戸線やJR京都線、JR琵琶湖線の新快速 快速などで活躍しています。
225系との併結運転など、実車同様に様々な編成バリエーションをお楽しみいただけます。 -
ベーシックセットSD E235系山手線
235系山手線とパワーユニットPU-N600とレールが入ったトータルセットで、すぐにお楽しみいただける鉄道模型入門に最適なセットです。
¥21,50515%off 詳細はコチラから
収納も考慮されたコンパクトパッケージとなっています。
★おすすめの鉄道車両
-
鉄道コレクション 三岐鉄道851系 3両セット
三岐鉄道は三岐線と北勢線の鉄道2路線の他、バス事業などを行なう三重県の鉄道会社です。
¥8,88215%off 詳細はコチラから
鉄道線のうち開業当初からの路線である三岐線は、鈴鹿山脈北部の藤原岳で採掘される石灰石やセメントの輸送を主な目的として敷設され1931年に営業運転を開始、2006年以降は国内で唯一、貨車によるセメント輸送を行う私鉄線となっています。
一方旅客輸送についても沿線住民の貴重な足として開業以来一定の需要があり、1970年の近鉄連絡線開通以降は利便性が大きく向上し、通勤通学客に加え観光や行楽客など幅広い層に利用されています。
三岐線で活躍する851系は1995年より三岐線(近鉄富田駅-西藤原駅間/26.6km)で運用を開始し、2025年現在は3両編成1本が活躍しています。
製品ではクハ1851に代わり、編成内にクハ1881が組み込まれた2013年以降の姿を再現します。
動力ユニットはTM-08R(20m級A)、走行用パーツセットはTT-04R、パンタグラフはPS16P 0230を推奨しています -
京都丹後鉄道KTR8000形(丹後の海) 基本&増結セット
KTR8000形は1996年に登場した北近畿タンゴ鉄道の特急用
¥9,537~15%off 詳細はコチラから
ディーゼルカーで、「タンゴディスカバリー」の愛称で、2011年3月までは主に同名の特急列車に充当されていました
「丹後の海」は2015年にKTR8000形をベースに、「海の京都」をイメージとして大幅にリニューアルされ登場しました
2017年9月までに同形の車両すべてがリニューアルされました
現在は京都丹後鉄道線内のみで運転される特急「たんごリレー」や、JR線に乗り入れて京都駅まで運転される、特急「まいづる」・「はしだて」の一部で運行されています -
西武701系(元601系) イエロー 2両セット
701系は1963年に製造された601系の改良型として登場した通勤型電車です。前面に方向幕を取り付け、下部にステンレスの飾り帯を配置した顔つきはその後の801系や101系の基になりました。
¥9,72415%off 詳細はコチラから
当初は4両編成で製造されましたが、1976年より輸送力増強のため一部の編成を6両化することになり不足する中間車を601系から編入しました。
併せて冷房改造も行われています。
側面窓が他の701系とは異なり、目立つ存在でした。
塗色はラズベリーとベージュのいわゆる「赤電」でしたが、数年でイエローに塗り替えられています。
その後も他の701系や801系、401系などと共に活躍しましたが、後継車の投入により601系改造車は1992年までに引退し、701系として新製されたグループも1997年にさよなら運転を行い引退しました。 -
鉄道コレクション 北越急行HK100-101 102 大地の芸術祭ラッピング列車 DAICHI号 2両セット
北越急行は十日町を中心に上越線と接続する六日町と信越本線と接続する犀潟を結ぶ59.5kmの「ほくほく線」を運営する第3セクターです。2015年3月の北陸新幹線開業以前は、特急「はくたか」の運行路線としても有名でしたが現在は、超快速「スノーラビット」や快速、普通列車など、すべてHK100形で運行されております。
¥4,30115%off 詳細はコチラから
100番代は初の片運転台車として101 102の2両が登場し、シアター トレイン「ゆめぞら」を中心に運用されておりましたが、2018年からは沿線で開催される大地の芸術祭ラッピングが施され、DAICHI号と呼ばれています。同年8月には越後湯沢からまつだい間で「大地の芸術祭」号が運転されました。現在もラッピングを施したまま他の車両と共通で使用されており、運用によっては両運転台車の0番代と連結して運行されています。
動力ユニットはTM-14(20m級A2)、走行用パーツセットはTT-04R、パンタグラフは 0258 PT4811Nを推奨しています。 -
北総開発鉄道7050形 K SEI GROUPマーク付き 8両編成セット(動力付き)
北総開発鉄道7050形は京成3150形のリース車両です。
¥36,37115%off 詳細はコチラから
リース後は独自のカラーリングに変更され活躍しました。
先頭台車にモーターを搭載しているため、京急線内まで乗り入れが可能であり北総線をはじめ京成線、都営浅草線、京急線、千葉急行線へと乗り入れ幅広く活躍していました。
この7050形は、元京成3150形の車両として最後まで活躍した車両として注目されました。
電車の種類別で探す
-
入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
-
新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
-
電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
-
電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
-
電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
-
蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
-
電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
-
ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
-
気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
-
客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
-
貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























