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★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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スターターセット 阪急電鉄9300系
阪急9300系は京都線の特急車として平成15年(2003)に登場しました。
¥23,00115%off 詳細はコチラから
3扉車ながらも伝統のクロスシートのスタイルは継承し、特急車としての風格を備えています。
車両とユニトラック線路、パワーパックが1つになったスターターセットで、これから鉄道模型を始める方にもおすすめです。パワーパックはスタンダードSXが付属します。 -
ベーシックセットSD 500系のぞみ
車両+パワーユニット+レールが入った鉄道模型 入門 トータルセットです
¥22,90715%off 詳細はコチラから
このセットで手軽に運転体験をお楽しみいただけます
レール配置は基本的な「レールパターンA」の小判型で、レールセットなどと繋げて遊ぶことができます -
Nゲージスターターセット ICE4
ICE4はドイツの欧州本線系統を代表する高速列車ICE(Inter City Express)の4世代目の車両です。
¥22,44015%off 詳細はコチラから
動力分散方式を採用した12両編成で、最高速度は250km/h。
新しい長距離輸送の主力というコンセプトを掲げ、地方と都市をより高頻度に結び、輸送力を引き上げる目的から運用の柔軟性、居住性の向上に重点を置き開発されました。
国際列車としてドイツをはじめとした欧州各地で新たなICEの主力列車として活躍しています。
★おすすめの鉄道車両
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EF66形ブルートレインセット(3両)
EF66形は最高速度100km/hの1000t級高速貨物列車を単機でけん引可能な機関車として、1968年から55両が製造されました
¥9,35015%off 詳細はコチラから
1985年からはEF65形1000番代に代わり、東海道本線におけるブルートレインのけん引機に抜擢され活躍しました
24系25形100番代は1976年に登場した特急寝台客車です -
EF64-1000形(1001号機 ぐんま車両センター)
EF64-1000形は1980年に高崎 上越線の旧型電気機関車置き換えのため登場した勾配線区用の直流電気機関車です
¥8,41515%off 詳細はコチラから
1032号機までは旅客列車けん引用に電気暖房装置を搭載していましたが1033号機以降は貨物用として同装置非搭載で登場しました
1001号機は国鉄民営化の際に高崎車両センター配置となり、茶色に白帯を巻いた姿でイベント列車などのけん引に活躍しましたが2017年には国鉄色 グレーHゴムに復元、その後電暖灯が撤去され2024年11月まで活躍しました
1051-1053号機は民営化時に長岡車両センターに所属し「北陸」などの寝台列車けん引に使用されましたが1052 1053号機は2015年に高崎車両センターへ転属し、1052号機は1001号機の茶色塗装を受け継ぎ2021年まで活躍1053号機は2024年11月まで活躍しました
現在では長岡車両センター所属の1051号機が冬季の霜取運用を中心に活躍しています -
EF66 27 JR貨物更新車
EF66 27は、EF66 0番台の2次車で、国鉄からJR貨物に継承された0番台の中で最後まで残った車両です。
¥7,66715%off 詳細はコチラから
平成18年(2006)9月に更新工事を受けた際、最後の更新機として国鉄色を維持した塗装のまま出場し、その後も注目を集める機関車となりました。
令和4年(2022)3月に定期運用から離脱しましたが、現在も廃車されることなく車籍を残しています。 -
【HO】 EF510-500形電気機関車(北斗星色) (各種)
EF510は、まず2002年にJR貨物で活躍するEF81の後継機として登場し、日本海縦貫線でコンテナ列車の牽引などに活躍しております。
¥61,182~10%off 詳細はコチラから
また上野と札幌を結ぶ「北斗星」「カシオペア」の上野 青森間の牽引機としては、運行開始時よりEF81が活躍しておりましたが、2010年に貨物用のEF510を基に500番代として製造、それぞれ専用カラーをまとい活躍致しております。 -
国鉄EF62-11 お召
信越本線は高崎から長野 直江津を経由し新潟駅までを結ぶ幹線で、上越線と並び首都圏 太平洋側と日本海側を結ぶ重要な路線でした。
¥11,22015%off 詳細はコチラから
しかし途中には碓氷峠で知られる横川ー軽井沢間の最急こう配66.7‰区間の難所があり、従来この区間は「アプト式」で運用されましたが、低い運転速度、単線、輸送重量の制限などの問題があったことから、複線化した新線を作り新型機関車による粘着運転を行う事でこれらの解決が図られました。
1963年3月、碓氷峠区間の後押し専用機関車EF63とともに、同区間を含めた信越本線用機関車として開発されたのがEF62電気機関車です。
登坂性能 高速性能を確保するため様々な機器を搭載する一方で軸重を抑えるため、他の新系列F級機関車では類を見ない3軸台車や重量を抑えつつ採光を考慮したFRP製屋根、電気暖房の採用などにより特徴的な外見となりました。
車体は1号機(試作車)、2-24号機(前期型)、25-54号機(後期型)で異なっており、側面ルーバーや運転室側面窓の形に差異があります。
当初はぶどう色2号を纏いましたが、1965年ごろより青地に前面がクリームの新塗装に変更されました。
1978年秋の長野国体に際し、10月13日から16日にかけてお召列車が運行されました。
10月13日に高崎-長野間で先頭に立ったのがEF62-11で、磨き上げられた車体の各所が銀色で彩られた麗しい姿で晴れ舞台を飾りました。
電車の種類別で探す
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























