- ホーム
- 鉄道車両・オプションTOP
鉄道車両・オプションパーツを探す
★初めてでも安心!おすすめの入門セット
-
Nゲージスターターセット787系 アラウンド ザ 九州
787系4両とエンドレス基本セットマスター1(品番:20-852)を組み合わせた特別パッケージのスターターセットとなります。
¥24,77715%off 詳細はコチラから
★おすすめの鉄道車両
-
鉄道コレクション 長野電鉄3000系3両セットA
長野電鉄3000系は同社の3500系 3600系の置換を目的として東京メトロ03系を譲受の上、2020年から導入された車両です。
¥6,54515%off 詳細はコチラから
導入にあたり3両編成での運行を可能にするため、機器類の移設が行われました。
ワンマン運転対応とされ、同社の8500系では入線しない信州中野-湯田中間でも運用ができるよう抑速ブレーキも追加されており、全線にわたり運用が可能な車両となっています。
また、長野電鉄では初めてVVVFインバータ制御が採用された車両で、現在は3両編成5本が活躍しています。
動力ユニットはTM-06R(18m級A)、走行用パーツセットはTT-04R、パンタグラフはPG16 0238を推奨しています。 -
京王7000系 復刻塗装 10両セット
7000系は1984年登場の京王線初のステンレス車両です。
¥44,88015%off 詳細はコチラから
20m級片側4扉車体や界磁チョッパ制御といった基本仕様は6000系を踏襲し、前面デザインは前照灯と尾灯が縦に同一のケースに収められたほか、窓が左右とも同じ大きさとなりイメージが変化しました。
当初は5両編成が製造されて各駅停車を中心に運用されました。
1986年には輸送力増強のために8両編成で製造されたほか、1987年には既存の5両編成の6両編成化が行われました。
また同年製造の8両編成の7721編成からは車体外板のコルゲート仕上からビードプレス仕上への変更、車体裾の天秤梁と呼ばれる張出しの省略、前面幌枠の省略などが行われたマイナーチェンジが行われたほか、前面のアイボリー着色が行われました。
その後も6両編成の8両編成化、4両編成や2両編成の製造、ビードプレス車体グループの10両編成化などが行われ、最終的に1996年までに総合計190両が登場、2 4 6 8 10両の編成を組み合わせることで柔軟な運用が可能となりました。
2001年よりリニューアル工事を開始、室内の更新が行われました。
また同年より車体の帯色がエンジ色から京王レッドと京王ブルーの2色に変更されています。
2004年より既存工事に加えてVVVFインバータ制御装置への交換、パンタグラフの交換、編成組替えと改番、一部車両のワンマン対応工事が行われています。
2025年10月に7728編成が懐かしのエンジ帯に変更され運用を開始しました。
前面 側面のナンバーの旧書体への復元、京王帝都電鉄の略称「K.T.R.」プレートの掲出が行われて注目を集めています。 -
小田急2600形 旧塗装 非冷房 6両セット
急増する旅客需要に対応するべく開発された2400形は一定の成功を収めたため、同車を発展させたより大型の経済車として1964年から製造されたのが2600形です。
¥29,45215%off 詳細はコチラから
先頭車・中間車とも全長20m、車体幅2900mmに拡大され、大幅な輸送力向上が図られました。
2600形は各駅停車用として設計され、当初はホームの有効長の制約から5両編成でしたが1967年からは順次6両編成化されました。
前面種別表示器の拡大、側面種別表示器設置、列車無線やATS設置、スカート取り付け、1972年からは冷房改造も行われ、更に一部編成においてVVVFインバータ制御の試験や編成組み換えが行われましたが2004年までに運行を終了しました。
本製品は2600形の中でも後期に製造されたグループの旧塗装時代、サハ2750が連結された6両編成化後を再現しています。
初期グループと比較してHゴムの黒色化や前面種別表示窓の大型化、避雷器がパンタ台から屋根上に移されるなど外観上の変化があります。 -
東急電鉄5200系目蒲線3両セット
1958年に東急車両製造で製造され、ボディにコルゲートが入っていた外観より「湯たんぽ」の愛称で利用者に親しまれた通勤型車両です。
¥20,9005%off 詳細はコチラから
国鉄サロ153形900番台と並び、日本で初めてステンレス鋼製車体を採用。
現在、総合車両製作所にて保存されているデハ5201号が、産業考古学会から推薦産業遺産、日本機械学会から機械遺産第51号の認定を受けています。 -
青い森鉄道 青い森701系 2両セット
東北各地の地域輸送で活躍する701系から、東北本線一ノ関-盛岡間などを結ぶJR東日本、701系1000番台盛岡色、青い森鉄道とIGRいわて銀河鉄道をまたがって盛岡-青森間を走る青い森鉄道の青い森701系が再登場です。
¥10,28515%off 詳細はコチラから
701系1000番台盛岡色は紫色のラインと幕板部分に別色の帯がある点が特徴です。
また青い森鉄道線とIGRいわて銀河鉄道をまたがって盛岡-青森間を走る青い森鉄道 青い森701系は愛らしいデザインの人気キャラクター「モーリー」を配した第3セクター車両ならではの大胆なラッピングが特徴です。
電車の種類別で探す
-
入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
-
新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
-
電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
-
電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
-
電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
-
蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
-
電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
-
ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
-
気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
-
客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
-
貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























