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鉄道車両・オプションパーツを探す
★初めてでも安心!おすすめの入門セット
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DF200 100形Nゲージ鉄道模型ファーストセット
鉄道模型入門者用トータルセットで、車両はディーゼル機関車と貨車が入っていますTMIXをはじめるのに必要なレール、コントローラー、車両などが全てセットになってお求めやすい価格になりました別売のレールを使ってレイアウトをひろげられます。
¥11,22015%off 詳細はコチラから -
スターターセット E7系北陸新幹線「かがやき」
E7系は北陸新幹線の主力車両として活躍しています。登場後、車内荷物置場の設置に伴い、平成27年(2015)より一部の窓が閉塞されたのち、グリーン車の11号車とグランクラスの12号車を除く普通車の全車にも改造工事が施されました。汎用性が高く現在は北陸新幹線のほか上越新幹線でも活躍しているほか、回送列車や一部の臨時列車では東北新幹線の大宮以北まで運行され、その姿を見ることができます。
¥19,63515%off 詳細はコチラから
令和6年(2024)3月のダイヤ改正より福井・敦賀へ延伸することから注目が集まる北陸新幹線のE7系を現行の形態で再現いたします。北陸を走る並行在来線の第三セクターや、北陸特急との組み合わせなどがオススメです。サウンドカード<E5系・E6系>にはE7系に搭載されるTR12の車内チャイムも収録しており、E7系に見立ててお楽しみいただけます。 -
Nゲージスターターセット E353系「あずさ かいじ」
平成29年(2017)12月より営業運転を開始したE353系は、従来「あずさ」「かいじ」などで活躍していたE257系、E351系の後継車両です。
¥22,90715%off 詳細はコチラから
空気ばね式車体傾斜装置を採用し、E351系と同等の曲線通過性能を備えているのが大きな特徴です。
アルパインホワイトの車体にあずさバイオレットの帯を纏った、スピード感あふれる、シンプルで力強いデザインは、まさに次世代の特急形電車を象徴しています。
現在「スーパーあずさ」「あずさ」「かいじ」にて活躍中です。
★おすすめの鉄道車両
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No.52 特急ハウステンボス号
今までのステンレスボディに赤、緑、青の塗装で運行していたハウステンボス号。オレンジのボディに変更され、「ハウステンボス」のロゴっマークや文字を主張した鮮やかなデザインに変更されました。
¥1,49615%off 詳細はコチラから -
着色済み スハ44系特急「はつかり」 基本&増結セット
スハ44系 特急「はつかり」は、上野-青森間を常磐線経由にて走行した東北初の特急列車として1958年に登場しました。
¥5,142~15%off 詳細はコチラから
「はつかり」に使用された44系客車は、20系ブルートレインを模した青15号にクリーム1号の細線2本という美しい塗色でした。
しかし、この客車特急としての時代は短かく1960年いっぱいで、初の特急型気動車キハ81系に交替し、わずか2年の活躍でした。 -
185-200系(強化型スカート)セット
185系は1981年に登場した直流特急電車です
¥27,489~15%off 詳細はコチラから
特急「はまかいじ」は横浜-松本間を結んだ臨時特急列車で、1996年4月から2019年1月までの間運転されました
車両は当時、田町電車区所属の185系が使用され、京浜東北 根岸線に乗り入れをするためにB3-B5編成の3編成にATC対応化改造が施されました
2013年7月からはグリーン車が外されて6両編成となったほか、2015年-2017年にかけて他の編成同様に踊り子色へと変更されました
2013年12月より東京-大垣間を走る快速「ムーンライトながら」の使用車両が183 189系から185系へと変更となり、「はまかいじ」用の6両編成に新たに登場した4両編成を連結した10両編成で運転されました
185系B7編成は登場時の7両編成から2013年に中間車3両を減らす形で4両編成となり、6両編成のB4、B6、OM03編成と併結して臨時快速「ムーンライトながら」をはじめ、波動輸送用として運用されました -
E233系6000番台 横浜線 8両セット
E233系6000番台は主に横浜線内のほか、東神奈川から京浜東北線を経て根岸線の桜木町や大船まで直通する快速運転などで活躍しています。
¥24,12315%off 詳細はコチラから
205系の置き換え用車両として平成26年(2014)に登場した車両で、横浜線のラインカラーである濃淡グリーンの帯を引き継ぎ、前面と側面に貼り付けられた「YOKOHAMA LINE」のロゴマークが描かれているのが特徴です。 -
789-0系特急電車(スーパー白鳥)
789系0番代は、2002年の東北新幹線八戸延伸開業時の運転体系変更に伴い新設される、八戸-函館間の特急「スーパー白鳥」用に開発されたJR北海道の特急形電車です
¥7,293~15%off 詳細はコチラから
ステンレス車体に貫通路を備えた高運転台の車体は後のディーゼルカーキハ261系1000番代に受け継がれ、鋼製の前頭部は緑色に塗装されました
最初は3+2の5両編成を基本に、繁忙期などは分割した3両側を基本の5両編成に連結した8両編成で対応していましたが、後にサハと増結専用のクハとモハを増備して編成構成を組み直し、3+3の6両編成と2両の増結専用編成による構成に変わりました
北海道新幹線開業による「スーパー白鳥」廃止後の789系0番代は、札幌-旭川間の特急「ライラック」に転用され、沿線ゆかりのデザインを前頭部側面に施した姿で活躍し続けています
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入門セット

初めて鉄道模型を始められる方にお薦め!車両とレール、パワーパックなどすべてが含まれた人気のトータルセット。解説書つきですので初心者の方でも簡単に始められます。
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新幹線

新幹線は国鉄が1964年10月1日に、東海道新幹線を初の路線として営業運転を始めました。200km/h以上の速度で走行できる幹線鉄道です。
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電車(特急・急行形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(近郊・通勤形)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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電車(私鉄・その他)

電車は動力となる電動機を搭載しているため、機関車などの動力車がなくても走行することができます。特急・急行型電車、近郊・通勤形、私鉄をまとめてラインナップしました。
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蒸気機関車

SL(エスエル)と呼ばれる蒸気機関車は蒸気機関によって走行する機関車です。特徴的な外観に加えて、汽笛や蒸気、大きな動輪など蒸気機関車ならではの魅力があります。
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電気機関車

電気機関車は電化区間によって直流型と交流型に分けられます。さらに、使用線区や用途に合わせて平坦線用、勾配線用や旅客用、貨物用などの機関車があります。
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ディーゼル機関車

軽油を燃料としたディーゼルエンジンによって走る機関車で、凸型の外観が特徴的です。蒸気機関車の廃止に伴い非電化区間の旅客列車や貨物列車の牽引用として多数が導入されました。
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気動車

ディーゼルエンジンが動力として用いられ、非電化区間の亜幹線やローカル線を中心に運用されている車両です。
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客車

機関車などに牽引されるトレーラー車両のみで構成された旅客車両です。人気の「ブルートレイン」を中心にさまざまな車両をご用意しております。
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貨車・事業用車

貨物輸送を目的とする車両です。コンテナ車やタンク車といった多種多様な車両を編成のバリエーションを変えながらお楽しみください。
オプションパーツを探す
車両に取り付けるパンタグラフや台車を個別に通販で購入できる物もあります。演出を盛り上げる室内照明や、シールやステッカー、懐かしのトレインマークなども各種ご用意。

























