相鉄 モヤ700形 4両セット
14時までの在庫品のご注文は当日発送
×
送料
- 本州・四国・九州
- 730円
- 北海道
- 1000円
- 沖縄・離島
- 1800円
支払方法
- クレジットカード
- 手数料 0円
- 代金引換
- 手数料 330円
- 銀行振込
- 振込手数料お客様負担
- コンビニ決済
- 手数料 330円
商品代金 15,000円以上で送料、代引・コンビニ決済手数料が無料!!
(close)
商品説明
| ■メーカー | マイクロエース |
|---|---|
| ■スケール | Nゲージ |
| ■別売りオプションパーツ | 【f0004】 マイクロカプラー自連(グレー・6個入) 【g0001】 室内灯・幅広 |
| ■備考 | 【A9756】 4両基本セット:動力付 ヘッドライト、テールライト、前面表示器点灯。LED使用。ON-OFFスイッチ付 フライホイール付動力ユニット搭載 相鉄の事業用車モヤ700形の現在の姿を再現 事業用車ならではの賑やかな屋根上を別バーツ多用により再現 モヤ701、モヤ702の屋根上サーチライト点灯 (モヤ702はライトスイッチをOFFにすると運転台側のサーチライトは消灯します) ※モヤ701、モヤ702に室内灯は取り付けできません 行先シール付属 |
| ■商品説明 | 相模鉄道では1975(昭和50)年に7000系を登場させました。製造当初より冷房装置が搭載されたことや、客室窓に油圧式パワーウィンドゥが採用されたのも特徴です。 当初は先頭車と中間電動車のみが製造されて6両編成と4両編成に組成されていましたが、ラッシュ時の10両編成が組成可能なように増結用の2両編成と中間付随車が製造されて編成が組み替えられ、8両編成が登場しました。 ダイヤ改正の需要変化に合わせて細かく編成組成を変更可能な形式として縦横無尽の活躍を続け、後年にはパンタグラフのシングルアーム化や新CIマークの貼り付けなどが行われています。 後継形式の増備によって近年は徐々にその数を減らしています。 2006(平成18)年に当時余剰になっていた7000系を改造した事業用車、モヤ700形が登場しました。 2両編成2本の両方とも中間車へ7000系とほぼ同一の運転台が増設されたほか、側面窓が一部埋められ、ステンレス製前面補強板以外の車体色はイエローをベースに緑の帯の入ったものに一新されました。 701は検測車で、架線、aTS、動揺測定を行います。 検測用にパンタグラフが相鉄で唯一の下枠交差式のものが搭載されているのが特徴です。 702は架線検測用のビデオカメラが搭載されています。 704は救援車として使用可能なようにクレーンやジャッキなどの機材が装備されています。 現在は相鉄線の定期検測を行うほか、営業用車両の回送や牽引など、相鉄線の日々の安全輸送を影で支え続けています。 |
この商品のレビュー
0件のレビュー
関連商品
この商品を買った人はこんな商品も買っています
最近チェックした商品
-
西武新2000系前期形(西武鉄道マーク付き 行先点灯) 増結用先頭車2両セット -
R-25 地下直線レール -
EF62形(2次形 田端運転所) -
腕木式場内・通過信号機 -
東急5080系(目黒線) -
近鉄26000系さくらライナー -
東武7820型(車番選択式) -
東武50090型(TJライナー 51095編成 行先点灯) 基本&増結セット -
H5系北海道新幹線 基本&増結セット -
秩父鉄道 デキ200 青 -
401系-常磐線初期型・アンテナ増備・改良品 8両セット -
E231-500系通勤電車(総武線)基本&増結セット -
近鉄1026系「ならしかトレイン」 6両編成セット(動力付き) -
西武5000系レッドアロー6両 -
鉄道コレクション 長崎電気軌道3000形3001号車 V ファーレン長崎ラッピング電車










電話で注文・問い合わせ
メールで商品の問い合わせ
LINEで商品の問い合わせ







