50系 快速海峡 カラオケカー+カーペットカー 2両セット
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商品説明
| ■メーカー | マイクロエース |
|---|---|
| ■スケール | Nゲージ |
| ■別売りオプションパーツ | 室内灯・幅広 |
| ■備考 | 動力なし 各種レタリングをより実車に近い形に修正 ※走行には別途機関車が必要です ※部品共用のため一部実車と異なります ※オハフ50-5010のテールライトは点灯しません |
| ■商品説明 | 日本各地の老朽化した旧型客車の置き換えと遊休化していた機関車の活用のため、1977年から1982年に掛けて製造されたのが50系一般型客車です。 車体は赤一色に塗装され「レッドトレイン」の愛称で親しまれました。 1988年の青函トンネル開業に伴い運行を開始したのが快速「海峡」です。 青地に白帯への塗装変更、冷房改造、高速化対応、車内アコモ改造が行われた50系5000番代が用いられました。 運行開始10周年を控えた1997年、更なる需要拡大を図るために登場したのが「カラオケカー」オハフ50-5010及び「カーペットカー」オハ51-5001-5004です。 「カラオケカー」はカラオケボックスをイメージした個室と通信カラオケ設備が、「カーペットカー」は青函連絡船のマス席をイメージしたカーペット床が設置されました。 北海道向けに車内保温の強化や窓回りの構造変更を行ったのがオハフ51、オハ51で、外観上はユニットサッシに代わり小窓が並んでいる点が本州型とは異なります。 ラッシュ時の乗降をスムーズにするための試みとして、1987年にオハ51-41の車体中央にドアとデッキを増設する改造が行われ、後に711系電車の3扉化改造や721系電車誕生へとつながりました。 |
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