大阪市交通局 60系 パンタグラフ集電方式 非冷房車両 側面茶帯 8両セット
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商品説明
| ■メーカー | マイクロエース |
|---|---|
| ■スケール | Nゲージ |
| ■別売りオプションパーツ | 室内灯・幅狭 |
| ■備考 | 動力付き 最末期まで活躍した60系第14編成の引退直前の姿を再現 検車管理事務所に保存されている6014号車を含む編成を再現 110km/h高速走行対応、3扉、ファンデリア設置、前面大型窓ガラス、ドア窓小窓(実車) 今回製品化する編成は下枠交差パンタの仕様 複雑な組み換えの末に生じた各車妻面の形状の違いを実車に則して再現 6614号車の他車とはディテールが異なる台車を再現 |
| ■商品説明 | 1969年、大阪市では堺筋線の開業に伴って60系を登場させました。 堺筋線は阪急線との直通運転が予定されていたため、大阪市では初めて架線集電式が採用されました。 登場当初は前面下部を警戒色として赤色に塗装していましたが、ラインカラーの制定に伴って1975年から順次茶色(ビビッドブラウン)に変更し、側面にも社紋入りの帯を巻きました。 また、輸送力増強に伴い5両編成18本を6両編成15本に、更には8両編成に組み替える改造が行われ、最終的に8両編成9本にまとめられました。 組み替えと並行して1981年から順次パンタグラフが下枠交差式のものに変更されたほか、1991年から冷房改造が行われました。 冷房改造工事2本目の6002編成以降からは客用扉の交換、側面行先表示器設置、内装材、座席の交換などの車体更新工事が併せて行われ、後継の66系と同等にまで接客設備を向上させました。 最終的に8両編成4本が冷房改造、更新工事を受けて活躍しましたが、後継の66系の増備に伴って2003年までに順次引退しました。 現在は6014号車が保管されています。 |
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