国鉄103系1次改良車非冷房 スカイブルー・東海道緩行線 7両セット
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商品説明
| ■メーカー | マイクロエース |
|---|---|
| ■スケール | Nゲージ |
| ■別売りオプションパーツ | 【f0001】 マイクロカプラー密連(黒・6個入) 室内灯・幅広 |
| ■備考 | 動力付き スカイブルー。ヘッドライト2灯 モハ103、モハ102、サハ103の側面ルーバーの数を作り分け ユニットサッシ、側面方向幕無しの車体 ヘッドライト、テールライト、行先表示器、運番表示器点灯。LED使用(ON-OFFスイッチ付) フライホイール付動力ユニット搭載 2つ目ヘッドライト 非冷房時代を再現 前面窓にデフロスタを印刷 行先シール付属 |
| ■商品説明 | 103系は国鉄通勤型電車の標準形式として様々なバリエーションが生まれました。 1970)年に冷房装置の試験を目的に103系10両編成1本が製造され、aU73X(東芝製)、aU74X(日立製)、aU75X(三菱製)の3種類の集中型冷房装置が比較搭載されました。 池袋電車区に配置された試作冷房編成「臨1」編成は冷房装置の他にも側面窓がユニットサッシ化されるなどの改良点がありました。 1971年より製造されたグループは「1次改良車」と呼ばれ、側面窓のユニットサッシ化やヘッドライトのシールドビーム2灯化などが行われて外観が変化しました。 1次改良車の多くは関西地区に配置されて活躍しました。 |
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