C12 | KATO(カトー) Nゲージ

E235系 山手線 N700A新幹線
E235系 山手線 N700A新幹線

C12

【2022-1】先頭部の姿

【2022-1】C12

【2022-1】側面の姿

【2022-1】上からの姿

【2022-1】正面の姿

【2022-1】オプションパーツ

品番2022-1
定価¥10,800
税込価格¥9,180
割引15%OFF
ポイント 91pt
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商品概要

品番詳細税込価格
2022-1【2022-1】 C12 ¥9,18015%OFF

商品説明

メーカーKATO(カトー)
スケールNゲージ
備考単品車両
写真:日本の旅・鉄道見聞録
小半径のR150通過可能で、小レイアウトや小スペースでの運転にも適した蒸気機関車です。
KATO蒸気機関車の標準装備であるフライホイール付コアレスモーター搭載で、低速走行性に優れたC12。ローカル線にふさわしい走りを再現。
先輪・動輪・従輪は、最近の仕様であるスポークの抜けた実感的な姿を再現。空気作用管は、銅管表現を印刷済。ランボード白線なし。
前照灯は、前後とも進行方向側が点灯。消灯スイッチ無。前照灯はLP42、ATS発電機装備、砂撒き管は前後に振分けの初期タイプを再現。
選択式ナンバープレート付属。車番は、42・46・51・67。 より実感的な交換用ナックルカプラー(後)が付属。
タンク式機関車の利点である、バック運転も手軽に再現できるよう重連用(バック運転用)のアーノルドカプラー・ナックルカプラー各1が付属。
商品説明国鉄の制式蒸気機関車では最小のタンク式機関車C12。
C56の元となった簡易線向けの軽軸重の蒸気機関車で、昭和7年(1932)から総数293両が製造され、その小ぶりな姿は、機関区のマスコットとして、あるいはローカル線の主役として活躍しました。
主な活躍線区としては、足尾線・明知線・加古川線・高砂線・宇和島線・高千穂線・高森線など。また駅構内や機関区を中心とした入換用としても重宝され、小樽築港機関区などではC62やD51とともに活躍しました。
KATOは、そのコンパクトながらも存在感のあるC12を、C56同様の性能・品質で製品化いたします。

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この商品のレビュー

 
投稿数:1
総合評価:
 
5.0
星5つ: 1
星4つ: 0
星3つ: 0
星2つ: 0
星1つ: 0

 
投稿者:投稿日: お勧め度:5
カトーの定評ある出来映えで満足しています。この感じで、またC622の再生産を切に希望いたします!