C12 | KATO(カトー) Nゲージ

  • 【2022-1】先頭部の姿
  • 【2022-1】C12
  • 【2022-1】側面の姿
  • 【2022-1】上からの姿
  • 【2022-1】正面の姿
  • 【2022-1】オプションパーツ

C12

品番:2022-1 定価:¥11,000 税込価格:¥9,350 割引アイコン割引 15%OFF ポイントアイコンポイント還元 93pt
twitterfacebook

商品概要

品番詳細税込価格カート

ご注文の商品を選択してください

2022-1【2022-1】 C12
 ポイント還元:93Pt
¥9,35015%OFF

商品説明

メーカーKATO(カトー)
スケールNゲージ
備考単品車両
写真:日本の旅・鉄道見聞録
小半径のR150通過可能で、小レイアウトや小スペースでの運転にも適した蒸気機関車です。
KATO蒸気機関車の標準装備であるフライホイール付コアレスモーター搭載で、低速走行性に優れたC12。ローカル線にふさわしい走りを再現。
先輪・動輪・従輪は、最近の仕様であるスポークの抜けた実感的な姿を再現。空気作用管は、銅管表現を印刷済。ランボード白線なし。
前照灯は、前後とも進行方向側が点灯。消灯スイッチ無。前照灯はLP42、ATS発電機装備、砂撒き管は前後に振分けの初期タイプを再現。
選択式ナンバープレート付属。車番は、42・46・51・67。 より実感的な交換用ナックルカプラー(後)が付属。
タンク式機関車の利点である、バック運転も手軽に再現できるよう重連用(バック運転用)のアーノルドカプラー・ナックルカプラー各1が付属。
商品説明国鉄の制式蒸気機関車では最小のタンク式機関車C12。
C56の元となった簡易線向けの軽軸重の蒸気機関車で、昭和7年(1932)から総数293両が製造され、その小ぶりな姿は、機関区のマスコットとして、あるいはローカル線の主役として活躍しました。
主な活躍線区としては、足尾線・明知線・加古川線・高砂線・宇和島線・高千穂線・高森線など。また駅構内や機関区を中心とした入換用としても重宝され、小樽築港機関区などではC62やD51とともに活躍しました。
KATOは、そのコンパクトながらも存在感のあるC12を、C56同様の性能・品質で製品化いたします。

商品レビュー

投稿数:1件

総合評価:5.0

☆☆☆☆☆

2015-10-24 投稿者:iwanatraut ☆☆☆☆☆

カトーの定評ある出来映えで満足しています。この感じで、またC622の再生産を切に希望いたします!

関連商品

この商品を買った人はこんな商品も買っています