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商品概要
| 品番 | 詳細 | 税込価格 | カート ご注文の商品を選択してください |
|---|---|---|---|
| 402N | 【402N】JR201系 4両編成セット ポイント還元:30Pt | ¥3,08515%OFF | |
| 402N-1 | 【402N-1】JR201系 増結用中間車2両セット ポイント還元:16Pt | ¥1,68315%OFF |
商品説明
| メーカー | グリーンマックス |
|---|---|
| スケール | Nゲージ |
| 備考 | ※塗料はプラ用塗料(GM鉄道カラーなど)をご利用ください。 ※動力ユニット、台車、パンタグラフ、車両マークは別売りです。 ※集電非対応、ヘッド テールライト点灯、室内灯点灯には対応していません ※本製品は未塗装キットのため、組み立て、塗装が必要です。 板状の未塗装プラ製車体キット(成型色:グレー) 試作車を除く量産車が製作可能 402Nと402N-1を組み合わせることで、10両固定編成、6両および4両編成(分割編成)が製作可能 増結セットはパッケージデザインに変更はありません。 |
| 商品説明 | 1979年に登場した201系は、省エネを目的としてサイリスタチョッパ制御や回生ブレーキを搭載、外観は前面窓周辺を黒色仕上げとし、固定窓を金具支持に変更するなど、これまでの国電のイメージを一変する姿になりました。 1981年に量産車が登場し、先に登場した試作車とは若干異なるスタイルになりました。 配属は先ず中央線へ、後に中央 総武緩行線を経て、京葉線にも配属、また東海道 山陽緩行線へも投入。 中央線では10両固定編成の他に、6+4両の分割編成も登場。 高尾以西の大月、更には富士急行河口湖まで乗り入れていました。 なお、JR東日本に引き継がれた車両は順次、後継車両のE233系等に置き換えられ、2011年6月に営業運転を終了しました。 |
| 別売りオプションパーツ | 【5010】 台車 DT46 コアレスモーター動力ユニット(20m級A) |
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