

+
商品概要
| 品番 | 詳細 | 税込価格 | カート ご注文の商品を選択してください |
|---|---|---|---|
| H-5-026 | 【H-5-026】キハ52形100番代 九州色(非冷房車) ポイント還元:277Pt | ¥27,72010%OFF |
商品説明
| メーカー | マイクロエース |
|---|---|
| スケール | HOゲージ |
| 備考 | ※メーカーより正式な発売月は発表されておりません。今後変更の可能性がございますことをご了承下さい。 動力付き マイクロエース HO車両 久々のリリース。九州色に塗られたキハ52形を2種製品化 車体、室内、床下など0番代と100番代の違いを作り分け 車番、JRマーク、各種標記を印刷済み(車番変更用のデカールやインレタは含みません) 各種手すりは金属部品を採用、取り付け済みですぐにお楽しみいただけます 側灯の位置を実物に即して修正し、よりリアルな姿に改良 カプラーは汎用性を重視してH-7:ED60(2015年発売)と同様の形状に変更 客室窓の配置が揃った100番代。前面上部がグレー塗装。シールドビーム2灯、暖地型タイフォン。前面貫通扉は原型窓 所属標記が鹿児島気動車区「鹿カコ」となった1988年以降の姿、検査標記「61-9鹿児島車管」。非冷房 スカート取り付け前 部品共用のため一部実車とは異なります |
| 商品説明 | 気動車によるサービス向上を図り全国に投入されたキハ10系の改良型として、大型車体を採用し居住性を向上させた一般形気動車がキハ20系です。 キハ20系は1957年より製造され、運転台の数、寒地型、極寒地型、郵便・荷物合造車など多くのバリエーションがありますが、勾配線区向けに出力向上のため2エンジン・両運転台仕様として製造されたのがキハ52形です。 走行機器搭載のため車体が21メートルに延長されています。 キハ52形は汎用性が高く、キハ20系の中でも長期に渡り、1966年まで製造されました。 キハ52形0番代は1958年から製造された形式で、DMH17C縦型エンジンが採用され排気管が車体中央を通るため、その部分の窓柱が広くなっている特徴があります。 キハ52形100番代は1962年から製造された改良版で、DMH17H横型エンジンの採用により点検整備性の向上が図られました。 また排気管が車両の前後に移され、客室窓が均等配置されています。 山岳路線が多く存在する九州では多くのキハ52形が活躍しました。 国鉄末期からはアイボリー地に幕板・腰板が青帯の九州色に塗り替えられています。 0番代は非冷房のまま1993年ごろまで活躍、一方の100番代は一部が冷房改造やスカートの取り付けが行われ2000年代初頭まで活躍しました。 |
商品レビュー
投稿数:0件
総合評価:
☆☆☆☆☆
この商品のレビュー投稿はありません。
レビューは受け取った商品に感じた感想、ご意見を伝えることが出来るコーナーです。
投稿していただいたレビューには、ポイントをプレゼント致します。(ポイント会員登録が必要です)
レビューの投稿をお待ちしています。


カートに入れる














