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- 営団3000系 全車小窓編成 8両セット


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商品概要
| 品番 | 詳細 | 税込価格 | カート ご注文の商品を選択してください |
|---|---|---|---|
| A6683 | 【A6683】営団3000系 全車小窓編成 8両セット ポイント還元:352Pt | ¥35,200 |
商品説明
| メーカー | マイクロエース |
|---|---|
| スケール | Nゲージ |
| 備考 | ※メーカーより正式な発売月は発表されておりません。今後変更の可能性がございますことをご了承下さい。 動力付き 全車の側面ドアが小窓タイプに交換された8両貫通編成で1985年-1990年頃の姿がモチーフ ベンチレーターは全車角型を搭載 3500形は4500形の改造車でFS510に交換された後の姿 東武 東急乗り入れ対応編成、各先頭車にアンテナが2本設置された姿 |
| 商品説明 | 3000系は1961年の地下鉄日比谷線開業に伴い登場しました。 東武線 東急線との直通運転に対応した規格「2号線車両規格」に基づいた18m級3扉の車体で、営団(現 東京メトロ)として初のステンレス車体で、前頭部は丸みをおびた形状でのちにファンから「マッコウクジラ」と呼ばれ親しまれました。 開業当初は2両編成でしたが、輸送力増強のため4両編成、6両編成となり1971年以降は8両編成となりました。 製造期間が長期にわたるため前面方向幕の位置、側面ドア窓の大きさ、台車、ベンチレーターなどにバリエーションがありました。 1980年代以降、初期に製造された一部の車両を対象に修繕工事が行われ側面ドアが大窓タイプから小窓タイプに交換され、ベンチレーターが八角形から角型に交換された車両がありました。 また、修繕工事とは別で台車がFS510へ交換された車両がありました。 後継となる03系の導入により1989年より廃車が開始され、1994年にさよなら運転を行い全車が引退しました。 一部車両は他社へ譲渡されましたが既に引退しています。 |
| 別売りオプションパーツ | 室内灯(狭幅) |
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