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- 701系5000番代 田沢湖線 登場時 2両セット


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商品概要
| 品番 | 詳細 | 税込価格 | カート ご注文の商品を選択してください |
|---|---|---|---|
| A4962 | 【A4962】701系5000番代 田沢湖線 登場時 2両セット ポイント還元:132Pt | ¥13,200 |
商品説明
| メーカー | マイクロエース |
|---|---|
| スケール | Nゲージ |
| 備考 | ※メーカーより正式な発売月は発表されておりません。今後変更の可能性がございますことをご了承下さい。 動力付き AU723クーラーを新規金型で再現 屋根上抵抗器撤去前、機器更新前、原型スカート装着の登場時の姿 側面ステップ無し、テールライトは上部に移された姿 クモハ701の屋根上高圧機器を立体的に再現、碍子の色は登場時の白色で再現 動力付き、ヘッドライト テールライト点灯。モーター車は併結運転を考慮しゴムタイヤ無し E3系新幹線やキハ40などと秋田新幹線開業当初の懐かしい共演をお楽しみいただけます!! 過渡期の時代変遷を楽しめるように、強化スカートを同封します |
| 商品説明 | 1993年、JR東日本では東北地区の普通列車用として交流通勤型電車の701系を投入しました。 ラッシュ時の乗降時間短縮のために両開き3扉オールロングシート構造が採用され、投入地区のホーム高を考慮してステップ付の構造になりました。 車体は209系を基本とした軽量ステンレス製で前面中央には複数編成の併結を考慮して貫通扉が設置されました。 主制御器はVVVFインバータ制御が採用され回生制動失効防止のために電動車の屋上には発電ブレーキ用の抵抗器が設置されています。 田沢湖線の盛岡ー大曲間は、1997年3月から東北新幹線と直通運転を開始するにあたり線路の軌間を狭軌(1067mm)から標準軌(1435mm)に広げる改軌工事が行われました。 これにより田沢湖線内の標準軌区間専用の一般形交流電車として1997年に登場したのが701系5000番代です。 基本構造は従来の701系100番代および1000番代を基にしていますが、在来線用とは異なる前面形状、ステップの省略された客用扉、標準軌用台車、冷房装置の変更など従来車の使用実績に基つく改善点や運用線区の実情に合わせた設計変更が行われています。 2026年現在、機器更新を受けながら地域の重要な交通として田沢湖線内で活躍しています。 |
| 別売りオプションパーツ | 室内灯(広幅) |
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