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商品概要
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|---|---|---|---|
| A1904 | 【A1904】EF10-2 ぶどう色2号 国府津機関車区 ポイント還元:96Pt | ¥9,680 |
商品説明
| メーカー | マイクロエース |
|---|---|
| スケール | Nゲージ |
| 備考 | ※メーカーより正式な発売月は発表されておりません。今後変更の可能性がございますことをご了承下さい。 動力付き 多くのご要望にお応えし、クラシカルな形態が特徴のEF10形1次型をバリエーション展開 多くのファンに馴染みのある、1960年頃から見られた「ぶどう色2号」の車体色 引っ掛け式テールライト装着 実車写真に基づき、屋上の避雷器がヘッドライト直後に設置された姿 前面助手席側窓上に「架線注意」標記を印刷 国府津機関区所属機、区名札「国」を印刷済 メーカーズプレートは「日立」を印刷 |
| 商品説明 | 日本における電気機関車の国産化は1928年のEF52、1932年のEF53と着実に進歩を積み重ねていましたが、いずれも旅客用機関車で、貨物列車には大正時代に輸入した外国製機関車を使用していました。 1934年の丹那トンネル開通に際して東海道線の電化区間が沼津まで延伸されることから、輸送力増強のために初の貨物用F級機関車として誕生したのがEF10です。 既に実績のあったEF53を基に牽引力を重視した低速向けの歯数比に変更、最高速度低下に際して先台車の1軸化などの設計変更が行われましたが、基本的には既存の技術体系に基づいて構築されており、実際に試作機なしで1次型だけで16台もの大量製造が一気に行われましたが高い信頼性を誇りました。 形態や仕様を変えながら1941年までに41台が製造され、戦前製貨物用機関車の主力として東海道線を中心に活躍が見られました。 製品は1960年頃から車体色が明るめの「ぶどう色2号」に変化した後、国府津機関区に配置されていた姿をモチーフとしており、まさに在来線黄金期の東海道線の名脇役といった姿を楽しめます。 |
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