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商品概要
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|---|---|---|---|
| A1285 | 【A1285】国鉄70系 横須賀線 ぶどう色 6両セット ポイント還元:272Pt | ¥27,280 |
商品説明
| メーカー | マイクロエース |
|---|---|
| スケール | Nゲージ |
| 備考 | ※メーカーより正式な発売月は発表されておりません。今後変更の可能性がございますことをご了承下さい。 動力付き 横須賀線で一時代を築いた70系のうち、関西から転入したグループを製品化。1960年代初頭の姿 サロ以外の車両が全てぶどう色。扉窓、戸袋窓が登場時からHゴム(黒色)支持のグループを製品化 クハ76はボディを偶数車 奇数車で作り分け。TR48台車。モハ70はDT20台車を装備 サロ75007はTR45台車を装着。客用扉窓枠が車体色のグループがモチーフ 車体色が113系世代の横須賀色とは異なる青2号+クリーム2号の旧横須賀色。青1号の等級帯、1等車標記時代 モーター付、ヘッドライト テールライト点灯、消灯スイッチ付 2編成を併結した12両編成を再現するための交換用カプラーが付属 部品共用のため一部実車とは異なります。クハ76前面の延長された手すりは再現されません |
| 商品説明 | 1950年より製造された80系準急型電車は、長距離列車=客車列車、短距離通勤列車=電車という当時の常識を覆す画期的な車両として開発され、その高速性能と高加減速性能で一世を風靡しました。 この80系の設計思想を取り入れた近郊型電車として開発されたのが70系電車で1951年より製造、横須賀線、京阪神緩行線、中央線、阪和線などに投入されました。 70系は戦前製近郊型電車で実績のあった片側3扉のセミクロスシートを採用しラッシュに対応する一方、先頭車を付随車、中間車を動力車とする80系と同様の設計思想を取り入れ、また新型の制御器が採用されました。 前面は当時最先端のデザインだった80系2次車と同様の4面折れのいわゆる「湘南型」が採用されました。 横須賀線には青とクリーム色の通称「スカ色」に塗られた70系が投入され、他系列も組み合わせた7両基本編成に5両付属編成を組み合わせる運用が中心でしたが、増発と輸送力増強のため1960年ごろより6両固定編成化と編成数増強が順次行われました。 この組み換えには東海道緩行線から転籍した車両も用いられましたが、横須賀線生え抜きのスカ色車両と東海道緩行線のぶどう色車両が連結して走るユニークな光景を一時期見ることが出来ました。 ぶどう色の70系は順次スカ色に塗り替えられましたが、1962年より後継となる111系が投入され、70系は1968年に横須賀線から撤退しました。 |
| 別売りオプションパーツ | 室内灯(広幅) |
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